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記帳代行のよくある質問50選|箕面市の税理士が本音で解説

記帳代行のよくある質問50選|箕面市の税理士が本音で解説

記帳代行のよくある質問50選|箕面市の税理士が本音で解説

池田税理士事務所の記帳代行は、紙の資料をそのままお預かりする「完全記帳代行」と、会計ソフトにアップロードいただく「記帳代行」の2パターンがあり、いずれも確定申告・決算申告のご契約に付随するオプションとしてご提供しています。

「記帳代行を頼むと具体的に何をしてもらえるのか」「料金はどう決まるのか」「会計ソフトは自分で用意する必要があるのか」など、箕面市の事業者様・個人事業主様からよくいただくご質問を、50問のQ&A形式にまとめました。ご検討中の疑問にあわせて、気になる項目からご覧ください。

箕面市で記帳代行を検討する事業者のイメージ

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記帳代行の基本

まずは記帳代行というサービスそのものと、当事務所独自の「記帳代行」「完全記帳代行」という2パターンの違いについてのご質問です。

Q1. 記帳代行とはそもそもどのようなサービスですか?

通帳のコピーやレシート、請求書などをお預かりし、会計ソフトへの入力から仕訳、月次の試算表作成までを池田税理士事務所が代行するサービスです。当事務所では資料の提出方法によって「記帳代行」と「完全記帳代行」の2パターンをご用意しています。

Q2. 貴事務所の「記帳代行」と「完全記帳代行」は何が違いますか?

「完全記帳代行」は、通帳コピーやレシートなど紙の資料を、こちらでお渡しするポケットファイルに入れてご提出いただき、入力から仕訳まですべて池田税理士事務所が行う形です。
「記帳代行」は、資料を会計ソフトにアップロードいただく形で、日付や金額はOCRである程度自動で読み取られた状態になっており、そこから内容の修正と勘定科目(旅費交通費や消耗品費など)の選択まではお客様側で行っていただきます。当事務所では、抜け漏れや二重計上のチェック、預金データの入力を行い、会計帳簿として仕上げます。

Q3. 記帳と経理は何が違うのですか?

記帳は経理の一部の業務となります。経理は、記帳に加えて資金繰り管理、給与計算、税務対応など、会社のお金に関わる業務全般を指します。記帳は、そのうち日々の取引を仕訳として会計ソフトや帳簿に入力する作業のことです。記帳代行では、経理業務のうち記帳部分を中心に代行いたします。

Q4. 自分で記帳するのと税理士に依頼するのとでは何が変わりますか?

自分で記帳する場合は、日々の入力作業に時間がかかるほか、勘定科目の選び方や仕訳のルールに迷うことも少なくありません。税理士に依頼することで、入力や科目選定にかかる時間を本業に充てられるほか、税務の観点からチェックが入った状態で帳簿を仕上げることができます。

Q5. 記帳代行のみを単体で依頼することはできますか?

記帳代行のみの単体でのご依頼はお受けしておりません。当事務所では確定申告・決算申告を主軸としており、記帳代行はそのオプションとして、申告のご契約とあわせてご提供しています。

Q6. 記帳代行を依頼すると、確定申告や決算申告もまとめて任せられますか?

はい。記帳代行は確定申告・決算申告のご契約に付随するオプションとしてご提供しておりますので、記帳代行をご依頼いただく際は、申告業務もあわせて対応させていただく形になります。資料のやり取りも一本化されるため、スムーズに進められます。詳しいサービス内容は記帳代行サービスのページもご覧ください。

Q7. 月次で依頼する場合と年に一度まとめて依頼する場合、何が違いますか?

月次で依頼いただく場合は、毎月の試算表をもとに経営状況をタイムリーに把握でき、面談での納税予測や節税提案にも活かせます。年に一度まとめて依頼される場合は、決算・申告に間に合わせることを主な目的とした対応となり、月中の経営判断への活用は難しくなります。また、年に一度まとめて依頼される場合は納税予測を行うタイミングがないため、基本的に節税提案を行うことも難しくなります。

記帳代行と完全記帳代行の違いのイメージ

対象者・向いている会社

記帳代行がどのような事業者様に向いているか、また「記帳代行」「完全記帳代行」のどちらが合うかについてのご質問です。

Q8. 個人事業主でも記帳代行を依頼できますか?

個人事業主の方にもご依頼いただけます。売上や経費の規模に応じてプランをご提案しておりますので、まずは現状の取引量をお伺いします。

Q9. 従業員が少ない会社でも依頼する意味はありますか?

むしろ従業員数が少ない会社様にこそ、記帳代行をご活用いただいています。経理担当者を置く余裕がない中小規模の会社様ほど、経営者ご自身が記帳作業に時間を取られてしまうケースが多いためです。

Q10. 業種によって記帳代行の対応内容は変わりますか?

基本的な記帳の流れは業種を問わず共通していますが、建設業や飲食業など業種特有の勘定科目や取引形態がある場合は、その業種に応じた仕訳ルールで対応いたします。

Q11. 創業したばかりで取引が少ない場合でも依頼できますか?

創業直後で取引数が少ない段階からご依頼いただくことも可能です。事業が軌道に乗る前から正確な帳簿を作っておくことで、その後の融資申込や税務対応もスムーズになります。

Q12. 「記帳代行」と「完全記帳代行」、それぞれどのような方に向いていますか?

「記帳代行」は、会計ソフトへのアップロード作業や、OCRで読み取られた内容の確認・修正を行っていただく形のため、ドラッグ&ドロップなどパソコンの基本的な操作ができる方に向いています。手順書もご用意しておりますので、操作に不安がある方でも進めやすい内容になっています。
一方「完全記帳代行」は、紙の資料をポケットファイルに入れてご提出いただく形のため、パソコン操作に不慣れな方や、記帳作業をできる限り外注したい方に向いています。

料金・費用感

記帳代行の料金がどのように決まるか、追加費用の有無についてのご質問です。

Q13. 記帳代行の料金はどのように決まりますか?

当事務所の顧問料は、売上高や月の平均仕訳数、消費税の申告方法等をもとに算定しています。同じプランでも、これらの状況によって金額は変わってまいります。具体的な料金感については、税理士の顧問料はどう決まる?6事例で目安を解説で実際の事例をもとにご紹介していますので、あわせてご参照ください。

Q14. 仕訳数が多い月と少ない月で料金は変わりますか?

基本的には月ごとの変動ではなく、年間を通じた平均的な仕訳数を目安にプランをご案内しております。繁忙期と閑散期の差が大きい事業者様は、その旨をお伝えいただければ考慮してご提案いたします。

Q15. 決算申告の費用は記帳代行の料金に含まれますか?

決算申告は記帳代行とは別の費用として設定しております。記帳代行の料金には、月々の入力・仕訳作業や面談にかかる費用が含まれます。

Q16. 途中で仕訳数が急に増えた場合、追加費用は発生しますか?

仕訳数は事業の状況によって変動するため、当初の想定を大きく超える場合はプラン内容の見直しをご相談させていただくことがあります。まずは現状の取引量をお伺いした上で、状況に応じてご案内しております。

Q17. 料金以外に追加で発生する費用はありますか?

会計ソフトのご利用料金は、記帳代行の料金とは別にお客様にご負担いただいております。それ以外の追加費用については、ご依頼内容によって発生する場合がありますので、契約時にご確認いただけます。

「うちの場合、いくらになる?」 売上規模・仕訳数によって金額は変わります。
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準備する書類・やり取りの流れ

実際に依頼した場合、何を・どのように準備して提出すればよいかについてのご質問です。

Q18. 記帳代行を依頼する際、何を準備すればよいですか?

通帳のコピーやクレジットカード明細、レシート・領収書、請求書などをご準備いただきます。「記帳代行」「完全記帳代行」いずれの場合も、それぞれの提出方法に沿ってご準備いただければ問題ございません。

Q19. 「完全記帳代行」の場合、紙の資料はどのように提出すればよいですか?

こちらでお渡しするポケットファイルをお使いいただきます。日付順に並べてクリップで留めていただければ、あとは説明書きのとおりにポケットへ入れていただくだけです。その後の整理は当事務所側で行います。

Q20. 「記帳代行」の場合、会計ソフトへの提出はどのように行えばよいですか?

レシートや請求書の画像を会計ソフトにアップロードいただく形になります。日付や金額はOCR機能によってある程度自動で読み取られますので、読み取り内容に誤りがあれば修正いただき、あわせて費用項目(勘定科目)も選択した上でご提出いただきます。分かりやすい手順書をご用意しておりますので、手順書に沿って進めていただければ簡単です。提出いただいた後は、当事務所側で抜け漏れや二重計上がないかをチェックし、預金データの入力もあわせて行うことで会計帳簿を仕上げます。

Q21. 通帳のコピーはネットバンキングの画面でも大丈夫ですか?

ネットバンキングの画面からダウンロードした、入出金・残高が分かる明細でも対応可能です。紙の通帳をお使いでない場合は、その旨をご相談ください。

Q22. 請求書もすべて提出する必要がありますか?

売上や仕入れに関わる請求書は、正確な帳簿作成のためにご提出いただいております。提出漏れがあると仕訳に反映されませんので、できるだけまとめてご提出ください。

Q23. 書類の受け渡し頻度はどれくらいが目安ですか?

契約プランによります。毎月面談プランの場合は毎月、3ヶ月に1回面談プランの場合は3ヶ月に1回のご提出が目安となります。

完全記帳代行で使用するポケットファイルのイメージ

会計ソフト・クラウド連携

freee・マネーフォワードなど、会計ソフトの選び方や操作面についてのご質問です。

Q24. freeeとマネーフォワード、どちらを選べばよいですか?

どちらのソフトも当事務所は完全対応しております。すでにどちらかのソフトをお使いであれば、そのまま継続いただけますし、初めて導入される場合はお客様の使いやすさに応じてご提案いたします。

Q25. 会計ソフトは自分で契約する必要がありますか?

会計ソフトのご契約はお客様側でお願いしております。ソフトの選定やアカウント設定については当事務所がサポートいたします。

Q26. スマホのレシート撮影データだけで記帳は可能ですか?

「記帳代行」の場合は、スマホで撮影したレシート画像を会計ソフトにアップロードいただく形で対応可能です。画像が不鮮明で読み取れない場合は、別途ご確認をお願いすることがあります。

Q27. OCR読み取り後、日付や金額に間違いがあった場合はどうなりますか?

OCRはあくまである程度自動で読み取る機能のため、誤りが出ることもあります。お客様側で気づいた範囲は修正いただき、提出後に当事務所側でも抜け漏れや二重計上とあわせて確認いたします。

Q28. 費用項目(勘定科目)の選び方に迷った場合、どこまで自分で判断すればよいですか?

迷った場合はご自身の判断で仮に選んでいただければ問題ございません。提出いただいた内容は当事務所側で確認し、勘定科目の選び方に誤りや不自然な点があれば、こちらで修正した上で会計帳簿に反映いたします。

Q29. 会計ソフトの操作を覚える必要はありますか?

「記帳代行」の場合は、資料のアップロードや読み取り内容の修正といった基本的な操作は必要になりますが、手順書に沿って進めていただければ問題ございません。「完全記帳代行」の場合は、会計ソフトの操作は不要です。会計ソフトはお客様側でもいつでも確認できるため、最新の経営状況をリアルタイムで把握できるようになる点もメリットです。

Q30. 会計ソフトの初期設定は誰が行いますか?

勘定科目の設定や初期登録など、会計ソフトの初期設定については当事務所がサポートいたします。初めて会計ソフトを導入される場合も、安心してご利用いただけます。

freeeとマネーフォワードのクラウド会計連携イメージ

面談・レポート・節税提案

記帳代行にあわせて実施する面談の内容や、納税予測・節税提案についてのご質問です。

Q31. 面談では具体的にどのような話をしますか?

入力した会計データをもとに、納税予測や節税対策についてお話しします。あわせて資金繰りや経営計画についてもご相談いただけます。面談の頻度についてもご希望に応じてご相談を承っております。

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Q32. 試算表や月次報告書はどのように受け取れますか?

面談時にお渡しするほか、会計ソフト上でもいつでもご確認いただけます。銀行への提出資料としてもご活用いただいています。

Q33. 節税提案はどのタイミングで受けられますか?

定期的な面談の中で、その時々の経営状況に応じた節税提案を行っております。タイミングを逃さないよう、早め早めのご相談をお願いしています。

Q34. 資金繰りの相談も面談の中でできますか?

資金繰りに関するご相談も面談の中で承っております。融資をご検討の場合は、経営計画書の作成サポートもあわせてご案内可能です。

税理士との面談で納税予測・節税提案を行うイメージ

契約・切り替え

他の税理士事務所からの切り替えや、契約内容の見直し・解約についてのご質問です。

Q35. 他の税理士事務所から記帳代行だけ切り替えることはできますか?

記帳代行のみの切り替えは承っておりません。当事務所では確定申告・決算申告を主軸としており、記帳代行はそのご契約に付随するオプションとしてご提供しています。他の税理士事務所からの切り替えをご検討の場合は、申告業務も含めた顧問契約としてご相談ください。

Q36. 自分で記帳していたデータを引き継いでもらえますか?

これまで入力されていた会計データがあれば、内容を確認した上で引き継ぎが可能です。データの形式によって対応方法が異なりますので、まずはご相談ください。

Q37. 年度の途中から依頼を始めることはできますか?

年度の途中からでも対応いたします。それまでの期間の資料が揃っていれば、あわせて整理することも可能です。

Q38. 顧問契約とセットでないと依頼できませんか?

はい。記帳代行は確定申告・決算申告のご契約に付随するオプションとしてご提供しており、記帳代行のみでのご契約はお受けしておりません。

Q39. 契約後、対応内容や料金プランを見直すことはできますか?

事業の状況が変わった際は、プランの見直しについてご相談いただけます。取引量や依頼したい内容の変化に応じて対応いたします。

Q40. 解約したい場合、どのような手続きになりますか?

解約をご希望の場合は事前にご連絡いただき、それまでの帳簿データの引き渡し方法などをご案内いたします。

個人事業主・フリーランス特有の疑問

個人事業主・フリーランスの方から特によくいただくご質問です。

Q41. 副業レベルの取引量でも依頼する価値はありますか?

私見となりますが、副業レベルで取引量が少ない場合は、無理に記帳代行をご依頼いただかず、ご自身で記帳される方をお勧めすることが多いです。取引が少ないうちはご自身でも対応しやすく、コストを抑えられるためです。取引量が増えてきた際には、あらためてご相談いただければと思います。

Q42. 白色申告から青色申告に変える際、記帳代行は役立ちますか?

青色申告では複式簿記による帳簿作成が必要になるため、記帳代行をご活用いただくことで正確な帳簿を維持しやすくなります。切り替えのタイミングでのご相談も承っております。

Q43. 家事按分(自宅兼事務所の経費など)の仕訳も対応してもらえますか?

家事按分が必要な経費についても、内容をお伺いした上で仕訳に反映いたします。按分の考え方に迷う場合は面談でご相談ください。

Q44. インボイス対応の仕訳や請求書管理も含まれますか?

インボイス制度に関わる仕訳や請求書の整理についても、記帳代行の中で対応しております。ただし、ご提出いただいたレシートや請求書にインボイス番号の記載がない場合は、インボイス番号なしとして処理いたします。レシート等にインボイス番号が記載されているかどうかは、お手数ですがお客様の方でもご確認をお願いいたします。

Q45. 開業したばかりで売上がまだ少ない場合の料金感を教えてください。

売上や取引量が少ない開業初期の段階でも、当事務所の顧問料は売上高や月の平均仕訳数、消費税の申告方法等をもとに算定しております。税理士の顧問料はどう決まる?6事例で目安を解で副業・年1回関与のケース(事例⑥)をご紹介していますので、開業間もない方や小規模な事業者様は具体的な料金感の参考としてあわせてご覧ください。

トラブル・不安

記帳代行を依頼する上での不安や、万一のトラブル時の対応についてのご質問です。

Q46. 記帳内容にミスがあった場合、どのように修正されますか?

「記帳代行」でお客様がご入力・選択された内容も含め、当事務所側で抜け漏れや二重計上のチェックを行っております。誤りが見つかった場合は当事務所側で修正した上で帳簿に反映いたします。

Q47. 預けた書類や通帳のコピーの管理・セキュリティは大丈夫ですか?

お預かりした書類やデータは、事務所内で適切に管理しております。ご不安な点があれば、保管方法についても事前にご説明いたします。

Q48. 記帳代行を依頼していても税務調査が入ることはありますか?

記帳代行をご依頼いただいていても、税務調査の対象になる可能性はございます。その場合も、日頃から正確な帳簿を作成していることで、調査時の対応がスムーズになります。税務調査サポートも別途ご案内しております。

Q49. 記帳代行の対応が始まった後、経営状況が見えにくいという不安はありませんか?

会計ソフトはお客様側でもいつでも確認いただけるほか、面談の際には試算表をもとに現状をご説明いたします。数字を「丸投げして見えなくなる」のではなく、定期的な報告と面談を通じて経営状況を把握いただける形にしています。

Q50. 経費なのか個人的な支出なのか判断に迷う場合はどうすればいいですか?

迷った場合は、無理にご自身で判断いただく必要はございません。分かる範囲の用途やメモを添えてご提出いただければ、当事務所側で内容を確認し、判断が難しいものについては確認のご連絡をいたします。

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池田税理士事務所は、大阪府箕面市西小路を拠点に、箕面市・豊中市・池田市・吹田市・茨木市を中心とした北摂・阪神エリアの法人・個人事業主様の記帳代行、確定申告・決算申告をサポートしています。事務所の詳しい理念や体制は当事務所について、代表税理士の経歴はスタッフ紹介のページをご覧ください。

ここでご紹介した50問以外にも疑問がある場合は、よくある質問のページもあわせてご参照いただくか、下記より直接ご相談ください。

まとめ

  • 記帳代行には紙で提出する「完全記帳代行」と、会計ソフトにアップロードする「記帳代行」の2パターンがあります
  • 記帳代行は確定申告・決算申告のご契約に付随するオプションとしてご提供しており、記帳代行のみの単体でのご契約はお受けしていません
  • 料金は売上高・月の平均仕訳数・消費税の申告方法などをもとに算定しており、具体的な事例は顧問料の解説記事でご紹介しています
  • freee・マネーフォワードいずれのクラウド会計にも完全対応しています
  • 書類の提出やソフトの操作に不安がある場合も、手順書やサポート体制をご用意していますので、まずはお気軽にご相談ください

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この記事を書いた人

池田朋広

池田 朋広(いけだ ともひろ)

税理士(登録番号:134761) 池田税理士事務所 代表 認定経営革新等支援機関(ID:107227003301)

大阪府箕面市を拠点に、北摂・阪神地域の法人・個人の税務を支援。吉本NSC、爬虫類ショップ、大手企業・メガバンクへの出向など異色のキャリアを経て税理士に。「こんなこと聞いていいの?」と思うような些細な疑問も、なんでも気軽に相談できる税理士を目指している。freee・マネーフォワードへの対応など、クラウド会計を使った業務効率化にも積極的に取り組む。

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